八戸市をはじめ青森県に関する鉄道の写真のうち、[八戸市観光ガイド]や[青森県観光ミニガイド]に使用していない画像を掲載しています。 下には小さな写真の一覧を載せていますので、クリックしていただければ別ウィンドウで大きな写真が開きます。 なお、アマチュアもいいところの私が撮影した写真ですので、その点はご了承ください。
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 JR八戸駅東口です 左は駅ビル「うみねこプラザ」、 右は「ホテルメッツ八戸」です |
 その八戸駅の夜景です 以前よりもだいぶ立派な駅に 生まれ変わりました |
 八戸駅西口です こちらは直線的なデザイン 周囲はこれから整備されます |
 八戸駅東西自由通路 「うみねこロード」という名前が 付けられています |
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 「うみねこロード」を 西口側から望みます 開放的な空間です |
 八戸駅の新幹線改札内 屋根が高く広々しています |
 新幹線改札内にある待合室 県産ヒバのベンチが 置いてあります |
 待合室からは 新幹線ホームがこのように 見渡せます |
 八戸駅新幹線ホームです 一部のホームには安全柵が 設置されています |
 八戸駅の在来線ホーム 盛岡方面は第三セクターの 「青い森鉄道」になっています |
 こちら新幹線開通前の駅名板 右の盛岡方面もそのまま JR東日本の路線でした |
 そして東北新幹線「はやて」 こちらはE2系の八戸開通時 改造車両です |
 こちらは八戸開通時新造車両 E2系1000番台 ピカピカの新車です |
 「はやて」号の側面には 「リンゴ」をモチーフとした マークが付けられています |
 「はやて」号は 左の秋田新幹線「こまち」号と 併結して走ります |
 東北新幹線が発着する もう1つの駅、JR東京駅 「八戸」の字が入りました |
 八戸−函館間を結ぶ特急 「白鳥」485系改造車 連絡特急の主力です |
 この車両、新幹線開通前は 盛岡−函館間「はつかり」 として活躍しました |
 八戸−函館間のもう1つの 特急、「スーパー白鳥」789系 これはJR北海道の新車です |
 「スーパー白鳥」には 連絡特急ならではのイラストが |
 八戸−弘前間の特急 「つがる」E751系 初の弘前直通特急です |
 この「つがる」も新幹線 開通前は、盛岡−青森間の 「スーパーはつかり」でした |
 こちらはJR弘前駅で停車中の 「つがる」の全体像です |
 八戸駅にて停車中の 「スーパー白鳥」と 「つがる」の揃い踏み |
 特急「つがる」は多客期に 485系を利用する事もあります 青森駅にて撮影 |
 JR八戸線の本八戸駅 こちらの方が中心街に近く、 今は少し改装されました |
 そのJR八戸線を走る ジョイフルトレイン「うみねこ」 定期運行で全席自由です |
 「うみねこ」はキハ48系の改造で リクライニングシートです。 右にはタブレットが見えます |
 JR八戸線の鮫駅 蕪島などの最寄り駅です 珍名駅としても知られています |
 八戸−大湊−蟹田をめぐる 「き・ら・き・ら みちのく」号 これもキハ48系の改造車です |
 そしてこちらはJR青森駅 いまだ北の終着駅としての イメージは健在です |
 JR奥羽本線を主に弘前まで 運行している普通列車 701系の秋田色です |
 津軽地方の私鉄である 弘南鉄道の黒石線車両 東急電鉄からの授受車です |
 同じく弘南鉄道の黒石駅 やはり東急電鉄からの 授受車が停車中です |
 五所川原−津軽中里を結ぶ 津軽鉄道の冬の看板列車 「ストーブ列車」です |
 津軽鉄道普通列車津軽21型 「走れメロス」号という 名前が付けられています |
 弘前−秋田間、主に 五能線を走る気動車キハ48系 「リゾートしらかみ」青池編成 |
 「リゾートしらかみ」の前後部は 展望室となっていて、 雄大な眺めを楽しめます |
 JR東北本線を走る普通列車 701系の盛岡色が 使用されています |
 こちらは東北新幹線二戸駅 窓の向こうに見えるのは 「いわて銀河鉄道」二戸駅 |
 同じく東北新幹線の いわて沼宮内駅 両駅共に岩手県内の駅です |
 東北新幹線「Maxやまびこ」号 E4系です 今後八戸駅まで走る…かも? |
 JR大湊線を走る快速「しもきた」 このキハ100系は八戸駅や 青森駅まで乗り入れています |
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